アクサ生命保険の社員が県立大学附属中学校3年生70名を対象にライフマネジメント教育の授業を実施しました。
授業では、人生の目的やビジョンなど、幸せな人生を自分で作り上げていくための考え方や、人生を歩むために必要なお金を、グループワークを交えて学びました。また、「投資はギャンブルではない」「長期・分散・積立の重要性」といった、投資の基礎知識を伝えました。
授業後のアンケートでは、参加した生徒全員が「参考になった」と回答し、ライフプランを考える重要性に触れ、「将来について考えるきっかけになった」との意見が多数寄せられました。
兵庫県とアクサ生命保険は、包括連携協定に基づき、今後も青少年の健全育成に取り組みます。






